こんにちは、BYD SEALION 7に乗っているEV-Cowboyのニックです。2026年9月29日、BYDの新型「ATTO 3 EX」が発売されました。航続距離が470kmから最大620kmへ伸び、駆動方式も前輪駆動から後輪駆動に変わり、AWD(四輪駆動)モデルも追加されるなど、フルモデルチェンジ級の大改良です。
こうなると気になるのが、旧型ATTO 3の中古相場とリセール(売るときの値段)ですよね。今ATTO 3に乗っている人は「新型が出たら自分のクルマの価値は下がるの?」と不安になるでしょうし、逆に中古車を狙っている人にとっては「値下がりするなら今が買いどき?」というチャンスにも見えるはずです。
私自身、SEALION 7に乗り換えるときに前のクルマを売り、査定の出し方ひとつで買取額がディーラー下取りの約2倍になった経験があります。この記事では、その経験と、EVのリセールを調べ続けてきたデータをもとに、ATTO 3 EXの発売が中古ATTO 3やSEALION 7の相場にどう影響するのかを、売る人・買う人の両方の目線で解説します。
- 旧型ATTO 3の中古相場と残価率の目安
- ATTO 3 EXの発売がリセールに与える影響
- 今のATTO 3オーナーが売るベストな時期
- 中古ATTO 3を買う前のチェックポイント
ニック新型が出ると旧型の値段がどうなるか…これはクルマ好きなら誰でも気になるところだよな🤔 オレのSEALION 7にも関係ある話だから、今回はかなり本気で調べたぜ!
新型登場で中古ATTO 3のリセールはどうなる
まずは、旧型ATTO 3の今の中古相場を確認し、そこからATTO 3 EXの発売でリセールがどう動きそうかを考えていきます。あわせて、同じBYDのSEALION 7への影響や、ATTO 3オーナーが売るならいつがいいのかもお話ししますね。
旧型ATTO 3の中古相場と残価率
ATTO 3は2023年1月に、BYDが日本で最初に発売した乗用車です。新車価格は、発売時が440万円、2024年3月から450万円、そして2025年4月の値下げで418万円と動いてきました。
私が2026年9月17日時点のカーセンサー掲載車両をもとに計算したところ、2023年式のATTO 3は本体価格で223.5万〜279万円ほど。新車価格440万円に対する残価率(新車価格の何%の値段がついているか)は、約51〜63%、平均で58%前後でした。
| 車種・年式 | 新車価格(当時) | 中古車本体価格 | 残価率の目安 |
|---|---|---|---|
| ATTO 3(2023年式・約3年半) | 440万円 | 223.5万〜279万円 | 約51〜63% |
| ドルフィン ロングレンジ(2024年式・約2年) | 407万円 | 212万〜231万円 | 約52〜57% |
| SEALION 7(2025年式・約1年) | 495万円 | 374.9万〜428万円 | 約76〜86% |
※2026年9月17日時点のカーセンサー掲載車両より筆者算出(本体価格ベース)。販売店の店頭価格なので、実際の買取額はここからさらに下がるのが一般的です。
3年半で6割近く残っているのは、EVとしては健闘しているほうです。EVはガソリン車より値落ちが大きいと言われますが、ATTO 3は「BYDの中で一番売れてきたSUV」という知名度もあって、中古車を探す人が一定数いるんですね。
店頭価格と買取価格は別もの
ここで1つ、勘違いしやすいポイントがあります。先ほどの223.5万〜279万円は、あくまで中古車販売店の店頭に並んでいる値段です。あなたがATTO 3を売るときの買取額は、ここから販売店の利益や整備費用、保証の費用などが差し引かれた金額になります。
一般的には、買取額は店頭価格よりも2〜3割ほど低くなることが多いと言われています。つまり、店頭で250万円のATTO 3なら、買取額は170万〜200万円くらいがひとつの目安。もちろん、走行距離やボディカラー、キズの有無、どの店に売るかで大きく変わるので、数字はあくまで一般的な目安として見てくださいね。
逆に言えば、買取店どうしを競わせて、販売店の取り分を少しでも削ってもらうことが、高く売るための近道になります。私が前のクルマを下取りの約2倍で売れたのも、まさにこの仕組みをうまく使えたからでした。
新型が出ると旧型の相場が下がる理由
では、ATTO 3 EXが出た今、旧型の相場はどうなるのか。結論から言うと、じわじわと下がる方向に動く可能性が高いと私は見ています。理由は大きく3つあります。
1つ目は、性能差がはっきりしていること。航続距離は旧型470kmに対してEXは620km、急速充電も85kWから100kWに上がりました。EVは「どれだけ走れるか」が価値に直結するので、150kmの差は中古車を探す人の目にもはっきり映ります。
2つ目は、乗り換えによる中古車の増加です。新型に乗り換えたい旧型オーナーが下取りや買取に出すと、中古車市場に出回る台数が増えます。台数が増えれば、売る側どうしの値下げ競争が起きやすくなるわけです。
3つ目は、新車の値下げ歴です。ATTO 3は2025年4月に新車価格が32万円下がりました。新車が安くなると、それより高い値段で買った人のクルマの相場も引っぱられて下がります。BYDは価格改定が比較的多いメーカーなので、この点はリセールを考えるうえで覚えておきたいところです。
一方で、相場を支える材料もある
2026年4月から国のCEV補助金が変わり、BYD車は一律15万円に減りました。2023年に旧型ATTO 3を買った人は最大85万円の補助金を受けられたので、新車の「実質価格」はむしろ上がっています。新車が割高に感じられるほど、中古車に目を向ける人は増えるので、相場の下落がゆるやかになる可能性もあります。
SEALION 7のリセールへの影響は
SEALION 7オーナーとして正直に気になるのが、こちらです。ATTO 3 EXはRWD同士で比べると、SEALION 7より約60万円安いのに、航続距離は30km長く、モーターの出力は同じ。「SEALION 7じゃなくてATTO 3 EXでいいか」と考える人が出てきても不思議ではありません。
とはいえ、今のところSEALION 7の中古相場はかなり強いです。2025年式は1年落ちで販売価格ベースの残価率が平均82%前後と、EVの中でもトップクラス。2026年7月に新車価格が3万3,000円上がったことや、中古車の台数がまだ少ないことも、相場を支えています。
そもそも、ATTO 3 EXとSEALION 7はボディサイズがかなり違います。全長で375mm、全幅で50mmの差があり、後席の広さや高速道路での落ち着きは別物。探している人の層がそこまで重ならないので、短期的な影響は小さいというのが私の見方です。ただし、流通台数が増えてくる2027年以降は、ATTO 3 EXの中古車と比べられる場面も出てくるので、手放す予定がある人は相場の動きをときどきチェックしておくといいですよ。



オレはSEALION 7を手放す予定はないけど、それでも「今いくらなんだろ?」って相場はたまにチェックしてるぜ😎 知ってるだけで、次のクルマ選びの判断がめちゃくちゃラクになるからな!
今のATTO 3オーナーが売るならいつか
旧型ATTO 3に乗っていて、ATTO 3 EXへの乗り換えを考えている人もいるでしょう。売るタイミングで押さえておきたいのは、次の2つです。
相場が大きく動く前に動く
新型の納車が本格的に始まり、下取り車が市場に増えてくると、相場は下がりやすくなります。乗り換えると決めているなら、早めに査定を取って今の価値を知っておくのが基本です。
補助金の保有義務期間に注意
ここは絶対に見落とさないでほしいポイントです。国のCEV補助金を受けて買ったクルマには、原則として4年間の保有義務があります。期間内に売ったり手放したりする場合は、事前に手続きをして、補助金の一部を返す必要が出てくるんです(出典:次世代自動車振興センター「計画変更、財産処分の手続き」)。
ATTO 3の発売は2023年1月なので、最も早く買った人でも保有義務が終わるのは2027年の初めごろ。つまり、今ATTO 3に乗っている人の多くは、まだ保有義務期間の中にいるはずです。返す金額は残りの期間によって変わるので、売る前に必ず確認しておきましょう。
手続きをせずに売るのはNG
保有義務期間中に手続きをしないで売ってしまうと、補助金の返還に加えて、加算金が求められることもあります。買取店に売る場合も、補助金を受けたクルマであることを伝え、手続きの流れを確認してから進めてください。
そのうえで、高く売るコツはシンプルです。ディーラー下取りだけで決めず、複数の買取店に競ってもらうこと。特にEVは、査定する店によってバッテリーの評価や売り先がバラバラなので、金額の差が出やすいんですよ。電話がたくさんかかってくるのが苦手な人は、1社とだけやりとりすればいいオークション形式のサービスが便利です。



補助金の4年ルールは本当に要注意だぜ⚠️ 「知らなかった」じゃ済まされないから、売る前にディーラーか買取店に必ず相談してくれよな!
中古ATTO 3を狙う人の選び方と注意点
ここからは、中古ATTO 3を買いたい人の目線でお話しします。新型が出たことで旧型の値下がりが期待できる一方、EVの中古車ならではの注意点もあります。お得に、そして安心して手に入れるためのポイントを見ていきましょう。
中古ATTO 3が狙い目になる人
中古ATTO 3が特におすすめなのは、次のような使い方の人です。
中古ATTO 3が向いている人
・1日の走行距離が100〜200km程度で、遠出は月に数回
・自宅や職場で充電できる環境がある
・200万円台で、SUVタイプのEVに乗ってみたい
・2台目やセカンドカーとしてEVを試してみたい
カタログ上の航続距離は470km(WLTCモード)なので、毎日の通勤や買い物、週末のちょっとした遠出なら十分こなせます。逆に、月に何度も500km級のロングドライブをする人は、充電の回数が増えるぶん、ATTO 3 EXやほかのEVも比べたほうがいいかもしれません。
旧型ATTO 3の良いところと物足りない点
新型と比べると見劣りしそうな旧型ATTO 3ですが、実は旧型ならではの良さもあります。
まず、車両重量が1,750kgと軽いこと。ATTO 3 EXのRWDより130kg、AWDより240kgも軽いんです。立体駐車場の重量制限に引っかかりにくく、タイヤやブレーキへの負担も小さめ。前輪駆動なので、雪の少ない地域の街乗りなら扱いやすさは十分です。
また、最小回転半径は5.35mと新型と同じで、小回りのよさも変わりません。車内のデザインも個性的で、ギターの弦のようなドアポケットや、丸みのあるエアコン吹き出し口など、「BYDらしさ」を楽しめるポイントがたくさんあります。
一方で、物足りなさを感じやすいのは装備面です。メーターは5インチと小さめで、スマホのワイヤレス充電は15W、前席のシートベンチレーションやステアリングヒーター、フロントトランクもありません。夏の蒸れや冬のハンドルの冷たさが気になる人は、試乗のときにしっかり確認しておきましょう。
自宅で充電できない人の注意点
中古ATTO 3を検討するときに、見落としがちなのが充電環境です。実は私も賃貸住まいで、自宅にEVの充電設備がありません。そのため、SEALION 7はほぼ外の急速充電器だけで運用していて、充電サービスの月額プランに入ってコストを抑えています。
この使い方でも、生活圏に使いやすい急速充電器があれば、EVライフは十分に成り立ちます。ただし、旧型ATTO 3は急速充電の最大が85kWなので、同じ30分でも新しいEVより入る電気の量が少なめになりがちです。とくに冬はバッテリーが冷えて充電スピードが落ちやすいので、充電1回あたりで走れる距離は余裕をもって見積もっておきましょう。
自宅で充電できる人なら、この弱点はほとんど気になりません。夜のうちに普通充電しておけば、毎朝ほぼ満タンでスタートできるからです。「どこで充電するか」を先に決めておくと、中古ATTO 3選びで後悔しにくくなりますよ。
中古ATTO 3とATTO 3 EXの総額を比べる
「中古の旧型と新車のEX、結局どっちがお得なの?」という疑問に答えるため、ざっくり比べてみます。
| 比較項目 | 中古ATTO 3(2023年式) | 新車ATTO 3 EX(RWD) |
|---|---|---|
| 本体価格の目安 | 約223.5万〜279万円 | 437万8,000円 |
| 国の補助金 | なし | 15万円(見込み) |
| 航続距離(WLTC) | 470km | 620km |
| 急速充電 | 85kW | 100kW |
| 駆動方式 | 前輪駆動 | 後輪駆動 |
補助金を差し引いても、差額はざっくり150万〜200万円。航続距離150kmの差と新しい装備に、この金額を払う価値があるかどうかが判断の分かれ目です。「走れる距離より、とにかく予算を抑えたい」という人には、中古ATTO 3はかなり魅力的な選択肢と言えるでしょう。
ちなみに、ATTO 3 EXを新車で買う人のリセールはどうなるのか、という点も少し触れておきます。EXは航続距離620kmと、このクラスのEVではトップクラスの性能なので、数年後に売るときも「よく走る中古EV」として評価されやすいはずです。一方で、BYDは価格改定や新しいモデルの投入が早いメーカーなので、旧型ATTO 3と同じように、次の改良や値下げが相場に影響する可能性はあります。リセールだけを期待して選ぶのではなく、自分の使い方に合うかどうかで選ぶのがいちばんです。
ただし、中古車には国のCEV補助金が出ません。新車なら諸費用の一部が補助金で相殺されるので、総額で比べるときは、登録費用や整備費用を含めた「乗り出し価格」で見比べることが大切です。
バッテリーの状態と保証を確認しよう
EVの中古車で一番気になるのは、やっぱりバッテリーですよね。ATTO 3には、BYDが独自に開発した「ブレードバッテリー」が使われています。リン酸鉄リチウムイオンという種類で、熱に強く、充電と放電を繰り返しても劣化しにくいのが特徴です。
駆動用バッテリーの標準保証は8年または15万km(バッテリー容量70%以上を保証)です。新車購入時に有償の延長保証に入っていれば、最長10年または30万kmまで延びます。2023年式なら、まだ保証期間に余裕がある計算です。とはいえ、保証を引き継ぐための条件や残りの期間は1台ごとに違うので、購入前に販売店で必ず確認しましょう。
中古EVで確認したいポイント
・バッテリーの劣化具合(SOH)を販売店で確認できるか
・保証の残り期間と、名義が変わっても引き継げるか
・急速充電ばかりで使われていなかったか(整備記録があれば確認)
・ソフトウェアのアップデート状況
認定中古車と一般の中古車の違い
BYDには、2024年4月から始まった「認定中古車」の制度があります。正規ディーラーが点検・整備したうえで販売するクルマで、主な条件と特典はこちらです。
・対象は初度登録から4年未満、走行距離5万km以内の修復歴なしの車両
・12か月点検に相当する点検を実施
・保証は新車保証にプラス1年(最大5年)
・走行距離は無制限で保証(高電圧部品をのぞく)
・駆動用バッテリーは初度登録から10年・30万kmまでSoH(健全度)を保証(2025年6月〜)
一般の中古車店より価格は少し高めになりやすいものの、EVに詳しい正規ディーラーの点検と保証がつく安心感は大きいです。初めてEVに乗る人ほど、認定中古車から探すのがおすすめ。一方、少しでも安く買いたい人は、全国の中古車在庫から条件に合う1台を探してもらうのも手ですよ。
中古ATTO 3を買う前のチェックリスト
最後に、中古ATTO 3ならではの細かいチェックポイントもまとめておきます。
まず、充電口の位置です。旧型ATTO 3は右前、ATTO 3 EXは右後ろにあります。自宅に普通充電器がある人は、駐車の向きとケーブルの長さを確認しておくと安心ですね。
次に、車幅。ATTO 3は全幅1,875mmあるので、幅1,850mmまでの機械式駐車場には入りません。これは旧型もEXも同じです。
さらに、タイヤの減り具合もチェックしておきたいところです。EVはガソリン車より重く、発進時の力も強いので、タイヤが減りやすい傾向があります。購入後すぐに交換となると数万円の出費になるので、溝の残りや製造年もあわせて見ておきましょう。
そして、内装の傷みとフロアマット。中古車はマットがくたびれていたり、付いていなかったりすることがよくあります。専用設計の防水マットに替えるだけで、車内の印象がかなり変わりますよ。



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中古ATTO 3とリセールに関するよくある質問(FAQ)
Q1. ATTO 3 EXが出たら旧型ATTO 3はすぐ値下がりしますか?
A. 発売直後に一気に下がるというより、新型の納車が進み、乗り換えによる中古車が増えるにつれて、じわじわ下がっていく可能性が高いと考えています。一方で、BYD車の補助金が減ったことで新車の実質価格が上がり、中古車の人気が支えになる面もあります。
Q2. 補助金をもらったATTO 3を4年以内に売るとどうなりますか?
A. 原則として、保有義務期間の残りに応じて補助金の一部を返す必要があります。売る前に次世代自動車振興センターへ財産処分の手続きが必要なので、ディーラーや買取店にも補助金を受けたクルマであることを伝えて進めてください。
Q3. 中古のATTO 3でも補助金はもらえますか?
A. 国のCEV補助金は新車が対象なので、中古車には出ません。そのぶん本体価格が大きく下がっているので、新車の補助金額と比べながら、乗り出し価格の総額で判断するのがおすすめです。
Q4. 中古ATTO 3のバッテリーは劣化していませんか?
A. ATTO 3のブレードバッテリーは、劣化しにくいとされるリン酸鉄リチウムイオン電池です。ただ、使い方によって状態は1台ずつ違うので、販売店でバッテリーの状態や保証の残り期間を確認してから選ぶと安心ですよ。
Q5. SEALION 7のリセールもATTO 3 EXの影響で下がりますか?
A. SEALION 7はATTO 3 EXよりボディがかなり大きく、探している人の層がそこまで重ならないため、短期的な影響は小さいと見ています。ただ、ATTO 3 EXの中古車が出回り始める2027年以降は比べられる場面も増えるので、手放す予定がある人は相場を定期的にチェックしておくと安心です。
中古ATTO 3とリセールのまとめ
最後に、この記事のポイントを振り返っておきます。
- 2023年式の旧型ATTO 3は本体価格223.5万〜279万円、残価率は平均58%前後が目安
- ATTO 3 EXとの性能差や乗り換えの増加で、旧型の相場はじわじわ下がる可能性が高い
- BYD車の補助金が15万円に減ったことは、中古車人気の支えにもなる
- SEALION 7はサイズが違うため、短期的な影響は小さい見込み
- 補助金を受けたATTO 3は4年の保有義務があり、期間内に売るなら手続きが必要
- 中古ATTO 3を買うなら、バッテリーの状態と保証、認定中古車かどうかを確認する
新型の登場は、今のオーナーにとっては売りどきを考えるきっかけに、中古車を探している人にとってはお得に手に入れるチャンスになります。どちらの立場でも大切なのは、今の相場を知ったうえで動くこと。中古ATTO 3のリセールを上手に味方につけて、あなたにぴったりのEVライフを始めてくださいね。



売る人も買う人も、まずは「相場を知る」がスタートラインだぜ!ATTO 3 EX本体のスペックやSEALION 7との比較は別の記事でガッツリ解説してるから、あわせてチェックしてくれよな🤠
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