ショッピングモールや道の駅、ホテルなどで設置数が急速に増えているEV充電スタンド「DMM EV ON(旧DMM EV CHARGE)」。
「DMMの充電スタンドって本当に安いの?」
「充電が終わって30分放置したらどうなる?ペナルティはある?」
「月額会員にならなくても使えるの?」
EVに乗っていると、出先での充電コストやマナー、使い勝手は常に気になるところです。

しかも今、DMM EV ONでは2026年8月7日(金)〜10月31日(土)の期間限定で、初回の充電料金が全額DMMポイントで返ってくる「はじめてチャージ」キャンペーンが開催中。つまりまだ一度も使ったことがない人は、最初の1回が実質無料ということです。
この記事では、実際に街中のDMM EV ONを利用してきた筆者が、2026年7月に改定された最新の料金体系、キャンペーンの正しい使い方、充電完了から30分過ぎたときの超過料金の仕組み、実際の使い勝手と注意点を本音でレビューします!
🎁 先に結論だけ知りたい方へ
まだDMM EV ONを使ったことがないなら、10月31日までに1回充電するだけで初回料金が全額ポイントバック。月額基本料も0円なので、アプリを入れておくだけで損はしません。
この記事でわかること
- 「はじめてチャージ」キャンペーンの条件・期間・対象外になるケース
- DMM EV ONの最新料金システム(2026年7月のアプリ会員向け値下げ内容)
- 充電完了後30分を過ぎたときの超過料金の正確なルール(いくら取られる?)
- 現地での実際の充電手順とデポジット5,000円の仕組み
- 他社サービスと比較したメリット・デメリットと、向いている人・向いていない人
結論:月額0円+初回実質無料の今が「始めどき」
先に結論からお伝えすると、「EVに乗っているなら、今すぐDMM EV ONアプリを無料登録しておくべき」です。
とくに今はキャンペーン期間中なので、DMM EV ONアプリをスマホにインストールして、アカウント登録を事前に済ませておくことを忘れずに。
- 月額基本料がずっと0円(使った分だけの完全従量課金)
- 急速50kWが都内22円/分・全国27円/分、普通充電が33円/10分〜と業界最安水準
- 2026年8月7日〜10月31日は初回充電料金が全額ポイントバック(=実質無料)
- 急速充電の長時間放置には超過料金(30分の猶予あり)が導入され、充電待ちトラブルが減少

月額会員カード(eMPカード等)を持っていない方や、街中でお得に継ぎ足し充電をしたい方にとって、最もコスパの高い選択肢の一つです。
【8/7〜10/31限定】初回充電が全額ポイントバック「はじめてチャージ」キャンペーン
2026年8月6日、DMMからキャンペーン「はじめてチャージ」が発表されました。7月に実施した充電料金の値下げを記念したもので、全国どこのDMM EV ON充電器でも、初回の充電料金が全額DMMポイントで返ってくるという内容です。
DMMキャンペーン内容について詳しくはこちらから👇️

キャンペーンの概要(2026年8月7日〜10月31日)
- 実施期間:2026年8月7日(金)〜2026年10月31日(土)
- 対象充電器:全国のDMM EV ON 急速充電器(50kW・90kW・120kW)および普通充電器(6kW)
- 対象ユーザー:キャンペーン期間内にDMM EV ONの充電器を初めて利用したユーザー(DMM EV ONアプリでの利用に限る)
- 特典内容:対象充電器での初回充電料金が全額DMMポイントで還元
- エントリー:不要。アプリから対象充電器を使うだけで自動適用
つまり「アプリを入れて、1回充電する」だけ。応募フォームもクーポンコードも要りません。
実際いくらお得になる? 急速30分なら約810円が0円に
全国(東京都以外)の50kW急速充電は27円/分なので、30分で810円。これがまるごとポイントで返ってきます。筆者が実際に充電したときは37分で999円だったので、同じ使い方なら約1,000円分が実質無料という計算です。
急速充電は1時間で自動停止する仕様なので、初回はあえて長めに充電しておくのが最も得という考え方もできます(もちろん、後ろに充電待ちの車がいないことが大前提です)。
ここだけは注意!対象外になってしまう5つのケース
お得なキャンペーンですが、条件を外すと1円も還元されません。公式の注意事項から、とくに引っかかりやすいポイントをまとめました。
- 過去に一度でもDMM EV ONを使ったことがある人は対象外。旧DMM EV CHARGE時代の利用履歴も含まれます
- アプリ経由の充電のみ対象。ブラウザ(QRコードを普通のカメラで読む方法)での充電は対象外
- 事前のDMM会員登録が必須。充電器の前で慌てて登録すると充電開始に手間取ります
- キャンペーン期間内に「開始」した充電のみが対象。10月31日をまたぐ充電は要注意
- 2回目以降の充電は対象外。還元されるのはあくまで初回の1回だけです
⚠️ 「アプリを入れずにブラウザで充電」が一番もったいない
DMM EV ONは、アプリを入れなくてもQRコードからブラウザ経由で充電できてしまいます。ただしその場合、キャンペーンの対象外になるうえ、アプリ会員向けの値下げ価格も適用されず、利用履歴や領収書も残りません。充電器の前に立つ前に、必ずアプリを入れておきましょう。
ニックオレは過去に普通充電使ったことあるからキャンペーンは使えないけど、充電料金が安くなったのはメチャクチャありがたいわ😍
ポイントはいつ・どうやって還元される?
還元は「その場で無料になる」形ではありません。初回利用時は一度クレジットカードで決済が行われ、利用月の翌月末日までにDMMポイントとして還元されます。
たとえば9月に初回充電をした場合、10月31日までにポイントが付与されるイメージです。決済されたからといって「対象外だった」と早合点しないようにしましょう。
還元されたDMMポイントはDMMの各サービスで利用可能で、DMM EV ONアプリでの充電料金の支払いにも充当できます(その場合もクレジットカードの登録は必要です)。実質的に「次回以降の充電代が浮く」と考えてよいでしょう。
なお公式は「キャンペーン期間や内容は予告なく変更・終了する場合がある」と明記しています。気になっている方は、期限ぎりぎりを狙わず早めに1回使っておくのが安全です。
まずはここから:DMM EV ONアプリの登録手順とつまずきポイント
キャンペーンを受けるにも値下げ価格で充電するにも、アプリ登録が出発点です。まずはDMM EV ONアプリをインストールして、アカウント登録を済ませておきましょう。
スマホアプリはコチラからダウロードできます👇


料金体系についての説明もスマホから簡単に確認ができます。


DMM EV ONアプリは、DMMの充電スタンドに貼ってあるQRコードからダウンロードすることも可能です。ただし現地で登録を始めると充電開始までに時間がかかるので、出発前に済ませておくのがおすすめです。


ご覧の通り、充電器のコネクタをクルマに接続し終えたら、充電開始ボタンを押すだけで簡単に充電が開始されます。


ただし、この「押すだけ」を実現するには、DMM.comのアカウント登録とクレジットカードの登録を先に済ませておく必要があります。
実際にDMM EV ONアプリをインストールし終えたら、アカウント登録をしていきます。登録方法を選択できるので、下記のサービスから選択してアカウントを登録しておきましょう👇


充電料金はクレジットカード払いとなるため、カードの登録も必須です。登録には3Dセキュア(本人認証サービス)に対応・登録済みのカードが必要な点にも注意してください。
そしてここで筆者はつまずきました。MasterCardを登録しようとしたところ、エラーではじかれてしまったのです。


DMM.comではMasterCardでの決済が終了しているため、MasterCardは使用できません。個人的にはMasterCardをメインに家計管理していましたので、ここはDMM EV ONのマイナスポイント💦


仕方がないので、他のサービスであるVISAカードを登録しておきました。「現地でカードが登録できず充電できない」が一番困るパターンなので、家にいるうちにVISA系のカードで登録を通しておくと安心です。カード登録が完了したら、いよいよDMM EV ONの充電スタンドで実際に充電してみます。
DMM EV ONの料金体系【2026年7月改定でアプリ会員が圧倒的にお得に】
2026年7月14日の価格改定により、アプリ会員限定で充電料金が大幅に値下げされました。業界最安水準を目指した改定で、今回のキャンペーンもこの値下げを記念して実施されているものです。
📊 最新の充電料金表(アプリ会員価格)
| 充電器の種類 | 出力目安 | 料金(税込) | 備考 |
|---|---|---|---|
| 急速充電器 | 50kW(東京都内) | 22円 / 分 | 30分で約660円(業界最安級) |
| 急速充電器 | 50kW(全国・都外) | 27円 / 分 | 30分で約810円 |
| 急速充電器 | 90kW | 42円 / 分 | 短時間で一気に充電したい人向け |
| 普通充電器 | 6kW | 33円 / 10分 | 1時間で約198円 |
| 普通充電器 | 3kW判定時 | 27.5円 / 10分 | 車両の最大出力に応じて自動判定 |
※月額基本料金:0円(登録料・年会費も不要)
※Webブラウザ等による非会員利用は従来料金が適用されるため、必ず公式アプリ経由での利用が必須です。


他社のビジター急速充電は30分で1,500円〜2,000円近くかかることも多いため、30分660円〜810円前後で急速充電できるのは破格の安さと言えます。しかも今なら、その初回分がまるごとポイントで戻ってきます。
なお、急速充電は1時間で自動停止する仕様です。普通充電に時間制限はありませんが、20時間以上占有していると管理者側で充電状態を解除される場合があります。
実際の充電手順(スマホ1台で完結)
現地のスタンドでの操作は非常にシンプルでした。
- 充電スペースに駐車する
- 「DMM EV ON」アプリを起動し、スタンドに貼ってあるQRコードをスキャンする
- 充電コネクタを車に接続する
- アプリ上の「充電開始」をタップするだけで給電スタート
面倒な暗証番号入力や専用カードのタッチなどは一切不要で、DMMアカウントに紐づいたクレジットカードから決済されます。QRコードを読み取る前にコネクタを挿してしまうと、充電が正常に開始されないことがあるので、順番だけは守りましょう。
💡 充電開始時の「5,000円通知」に焦らないで!
充電を開始した直後、クレジットカード会社から「5,000円」の利用速報が届くことがあります。これはカードの有効性を確認するためのデポジット(一時預り金)です。
公式にはデビットカード・プリペイド式カードで5,000円の利用枠を確保する仕組みと案内されていますが、クレジットカードでも5,000円以上の利用可能額があることが条件になっています。アプリ利用の場合はデポジットが全額返金されたうえで実際の充電料金が決済されるので、二重に取られることはありません。
🎫 意外と知られていない「施設クーポン」
対象施設の充電器で充電を開始すると、その施設で使えるクーポンが自動的にアプリ画面に表示されます。事前ダウンロードも店頭での申告も不要。ただしクーポンが使えるのは充電中だけで、充電が終わると自動的に利用できなくなります。買い物や食事は「充電中に済ませる」が鉄則です。
【重要】充電完了後「30分過ぎた場合」の超過料金ルール
DMM EV ONでは、充電完了後に車を放置して充電器を占有するトラブルを防ぐため、対象の急速充電スポットに「超過料金」が導入されています。ここは誤解が多いポイントなので、公式のよくある質問に沿って正確に整理します。
⚠️ 超過料金(放置ペナルティ)の正確なルール
- 30分の猶予時間がある:充電完了後、30分以内に車両を移動させれば超過料金は一切かかりません(0円)
- 30分を過ぎた場合:30分を経過した時点から、1分単位で超過料金が発生します
- 超過料金の単価は「充電単価と同額/分」:27円/分のスポットなら超過料金も27円/分。別料金の高い単価が設定されているわけではありません
- 請求方法:充電完了後、「充電料金」と「超過料金」を合算してクレジットカードに一括請求されます
- 対象は特定の急速充電スポットのみ:すべてのスポットで発生するわけではなく、普通充電器は対象外です
📌 ここが落とし穴:充電完了の個別通知は届きません
「完了通知が来てから動けばいい」と思っていると危険です。公式のよくある質問では「現時点では、アプリへの個別通知はございません」と明記されています。
急速充電は1時間で自動停止するため、自分で終了予定時刻を把握しておくことが超過料金を避ける唯一の確実な方法です。買い物に出るときはスマホのタイマーをセットしておきましょう。
※超過料金の運用は設置場所によって異なる場合があります。実際の単価や対象可否は、アプリ内の各スポット情報で確認するのが確実です。
DMM EV ONを実際に使ってみた正直レビュー(37分・999円)
ここからは実機レビューです。DMM EV ONアプリで充電を開始してみると、まず充電する時間を選択できるのが目に留まりました。30分までではなく1時間まで選べるのはグッドポイント!👍
希望する充電時間を選択したら、駐車超過料金について同意することで充電が開始されます。


充電コネクタを車両に接続して、コネクトが完了すると充電が開始されます。


充電が開始されると、スマホアプリ上で充電料金がリアルタイムに加算されていくのが確認できるのがグッド‼👍 「いくら使ったか」が分からないまま待つストレスがありません。


充電電力も他の50kW急速充電スタンドと変わらず、このぐらい出ていれば問題ないでしょう。


そろそろ30分というときに、車外では土砂崩れのようなゲリラ豪雨に見舞われて、とてもじゃないけど車外に出られず。


30分の充電で810円。筆者が普段イオンでENEOS Charge Plusのプレミアムプラン(月額2,200円)を使ったときの660円は下回れませんが、DMM EV ONは月額費用が一切不要なのもグッド!👍
ENEOS Charge Plusの通常プランだと30分で1,386円かかっていましたので、月額費用が要らないDMM EV ONアプリ充電で30分810円は十分に安くて優秀という結論になりました。ここに初回全額ポイントバックが乗るのだから、試さない理由がありません。


近くに充電待ちのEV車がいないことと、車外がゲリラ豪雨で土砂降りで出られないため、やむを得ず30分を超えて充電を継続することに。せっかくなので充電料金についても引き続き経過観察してみました。


結果、30分を超えても料金は27円/1分のまま変わらず、充電速度も50kW近い出力が維持されたまま継続できました。超過料金が発生するのは「充電が完了したあとに停め続けた場合」なので、充電を続けている間はあくまで通常の充電料金だけ。ここを混同している人が多いので要注意です。


車外のゲリラ豪雨も小雨程度になったことと、充電料金が1,000円近くになったので、スマホアプリから充電を終了することにしました。


37分の充電で999円。充電待ちの他のEV車がいないことさえ確認しておけば、時間を気にせず必要な分だけ充電できるのは良い発見でした。


充電を終わらせたので、速やかに車室を空けておきました。


利用履歴はDMM EV ONアプリの「アカウント」>「利用履歴」から確認できます。領収書が必要な場合はDMM.comにログインして「DMMアカウント情報」>「購入履歴」から発行可能です。ブラウザ経由で充電した場合は利用履歴がSMS通知のみになり、領収書は発行できません。


🗣 実体験からの一言
買い物中に充電が終わってしまっても「30分の猶予」があるのは、心理的に非常に助かります。ただし30分を超えると1分刻みで加算されていくうえ、完了を知らせる個別通知は届きません。
充電開始時に選んだ時間から逆算して、自分でスマホのアラームをセットしておくのが確実です。買い物が長引きそうなら、最初から普通充電のスポットを選ぶという手もあります。



普通充電は複数あるけど、急速充電スタンドは大抵1台しか設置されていないことが多いから、順番待ちのEV車が待っているようなら充電終わったら速やかに移動させような!
使って感じたDMM EV ONのメリット・デメリット
⭕ メリット
- 月額0円&業界最安水準の充電コスト:維持費なしで、必要なときだけ安くチャージできる
- 今なら初回充電が全額ポイントバック:10月31日までに1回使えば実質無料でお試しできる
- 商業施設が多く、滞在時間を有効活用できる:買い物や食事の合間に無駄なく充電可能
- アプリで料金がリアルタイムに見える:いくら使っているかが常に分かるので安心
- 施設クーポンがもらえる:充電中に使える割引クーポンが自動で表示される
- 超過料金ルールによるマナー改善:放置車両で急速充電器が塞がれるストレスが激減
❌ デメリット
- 高速道路(SA/PA)には設置されていない:長距離移動ではe-Mobility Power等の急速充電器と使い分けが必要
- MasterCardが使えない:DMM.com側の仕様。VISA等、3Dセキュア登録済みのカードを用意しておく必要あり
- アプリ未登録(ブラウザ利用)だと割高:値下げ価格もキャンペーンも適用されず、領収書も発行できない
- 充電完了の個別通知がない:超過料金を避けるには自分で時間管理する必要がある
DMM EV ONのよくある質問(FAQ)
Q. 月額料金や年会費はかかりますか?
A. かかりません。月額基本料金は0円で、充電した分だけの完全従量課金です。
Q. 「はじめてチャージ」キャンペーンにエントリーは必要ですか?
A. 不要です。期間中にDMM EV ONアプリから初めて充電するだけで自動適用されます。ただし事前のDMM会員登録は必須です。
Q. 充電を始めたら5,000円請求されました。大丈夫?
A. 大丈夫です。カードの有効性を確認するためのデポジット(一時預り金)で、アプリ利用の場合は全額返金されたうえで実際の充電料金だけが決済されます。
Q. 充電完了後、何分以内に車を移動させればいいですか?
A. 30分以内です。30分を超えると、その時点から1分単位で充電単価と同額の超過料金が発生します(対象は特定の急速充電スポットのみ)。
Q. アプリを使わずに充電できますか?
A. ブラウザ経由でも充電自体は可能ですが、アプリ会員価格もキャンペーンも適用されず、利用履歴・領収書も残りません。必ずアプリを使いましょう。
Q. eMPカードや提携カードは使えますか?
A. eMP連携済みの充電器で利用可能です。対象充電器は順次拡大しています。
Q. 急速充電に時間制限はありますか?
A. 1時間で自動停止します。普通充電に時間制限はありませんが、20時間以上の占有は解除される場合があります。
この記事のまとめ
- 2026年8月7日〜10月31日は「はじめてチャージ」開催中。初回充電料金が全額DMMポイントで還元=実質無料
- 対象はアプリ経由・DMM会員登録済み・DMM EV ON初利用の人。ブラウザ利用と2回目以降は対象外
- ポイントは利用月の翌月末日までに還元される(その場で無料になるわけではない)
- 月額基本料は完全無料(0円)、急速50kWは都内22円/分・全国27円/分、90kWは42円/分、普通充電は33円/10分〜
- 急速充電完了後は30分間の猶予あり。超過すると充電単価と同額/分が加算される
- 充電完了の個別通知は届かないため、自分でアラームを設定して時間管理を
- 開始時の5,000円請求はデポジット(仮押さえ)なので心配無用。ただしMasterCardは登録不可
さいごに|初回無料の今のうちに、1回だけでも試しておこう
EVの維持費を抑える最大のコツは、「自宅充電をメインにしつつ、出先では安くて便利なスポットを賢く使い分けること」です。
DMM EV ONは月額固定費が一切かからないため、スマホにアプリを入れてクレカ連携を済ませておくだけで、いざという時の強い味方になります。
しかも今は初回充電が全額ポイントバックされる「はじめてチャージ」が2026年10月31日(土)まで開催中。まだ使ったことがない方にとっては、実質0円でお試しできる期間限定のチャンスです。
ドライブ先での充電スポット探しに困らないよう、お出かけ前にぜひ公式アプリをダウンロードして準備しておきましょう!
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