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ロジクールのワイヤレストラックボールマウスが超おすすめ!Ai Boxと相性抜群のおすすめアクセサリーをレビュー!

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ロジクールのワイヤレストラックボールマウスが超おすすめ!Ai Boxと相性抜群のおすすめアクセサリーをレビュー!
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AI Boxユーザーは全員使うべし!ロジクールのワイヤレストラックボールマウスが超おすすめ!

今回紹介するAi Boxに最適でSEALION7オーナーの私でも使用しているガジェットはコチラ👇

ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 M575S Bluetooth Unifying 5ボタン トラックボールマウス ワイヤレス マウス windows mac iPad Chrome 電池寿命最大24ケ月 M575 ブラック 国内正規品

はじめに

在宅ワークが増えてから、手首の疲れや腱鞘炎っぽい違和感が気になり始めました。
普通のマウスを動かすたびに負担がかかるのがつらくて、トラックボールマウスを探していたところに出会ったのがロジクール ERGO M575S(ブラック)

実際に使ってみて「もう普通のマウスには戻れない」と確信。しばらく自宅のパソコンで作業を中心に使用してきました。

そんなある日

ニック

このマウス。Bluetooth接続ならAI Boxで使えるんじゃないかな?

ということで、愛車であるBYD SEALION 7でも使用できるAi Box(Ottocast i3 Carlinkit Tbox Ultraなど)に使えるか試したところ、いとも簡単にペアリングに成功。

ほどなくしてSEALION7が「動く書斎」となった私にとって、車内作業の最高の相棒になりました。

この記事で分かること
  • M575Sの主な特徴とスペック
  • 実際の使い心地(メリット・デメリット)
  • 慣れるまでのコツとリアルな感想
  • Ai Box環境を爆速化する具体的な操作メリット
  • BYD SEALION 7 × Ai Box環境での車内使用感
  • 買うべき人・買わない方がいい人
目次

結論:ロジクール ワイヤレスマウス トラックボールはAi Boxユーザーにもベストバイ!

手首の負担を劇的に減らしたい人、デスクが狭い人、長時間PC作業をする人には心からおすすめします。それだけではなく、車内で使用できるあらゆるAi Boxでも使えるトラックボールタイプのワイヤレスマウスが最高最適なガジェットアイテムとなります。

価格はAmazonで7,000円前後(セール時は5,000〜6,000円台になることも)。電池持ちは最大24ヶ月と驚異的なコスパです。 特に腱鞘炎予防を考えているなら、痛みが本格化する前に試す価値があります。私の場合、1週間で完全に慣れて、大げさではなく「人生が変わった」レベルで作業が楽になりました。

さらに私のようにSEALION7でAi Boxを頻繁に使用している場合にも、ロジクール ワイヤレスマウス トラックボールで大人気の【M575S】タイプは一般的なマウスよりも価格が高めではあるもののコスパ最強となるほど快適なAi Boxでの操作についても他のガジェットを遥かに凌ぐほど便利なアイテムです。

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※国内正規品は2年間の長期保証付きで安心です。

なぜ、これほどまでにオススメしているか、半年以上使用してきたからこそお伝えできるレビューや使用方法についてご紹介していきたいと思います。


ロジクール・ワイヤレストラックボールマウス の使用方法

Ai Boxとのペアリング接続方法

Bluetoothまたは同梱のUnifyingレシーバーで即接続。Windows/Mac/iPadはもちろん、SEALION 7で使用するAi Box(Android 13等)に対してはレシーバーは不要でBluetooth接続で自動的に接続できるのが最大のメリットです。

AI Boxの【設定】から【Bluetooth接続】を選択し、【新しいデバイスを追加】
ロジクールのワイヤレスマウスの裏面にある●ボタンを長押しするとAi Boxとペアリング接続されます。

これだけの操作のみで、いたって簡単なペアリング接続方法なのもイチオシポイントです。

ロジクール・ワイヤレストラックボールマウスの設定

無料アプリ「Logi Options+」を推奨。ボタンのカスタマイズやスクロール速度、アプリごとの設定が自由自在です。カスタマイズに関しては特に利用しなくてもAi Boxで使用する分にも問題なく使いやすくなっています。

マウスの持ち方

本体を動かさず、親指でボールを転がすだけ。最初は違和感があるかもしれませんが、数日で親指が勝手に動くようになります。

マウス自体を動かす必要が無く、親指のみでカーソル操作が可能なので、狭い車内でのマウス操作も問題なくAI Boxでアプリ操作が行えてとても便利です。

メンテナンス

裏側の穴から指で押すだけでボールが外れます。埃が溜まったらサッと拭くだけでOK。

ロジクール・ワイヤレストラックボールマウスを使ったリアルなレビュー

最大のメリット

SEALION7の大型マルチタッチスクリーンであっても、わざわざ手を伸ばして画面をタッチする操作では、運転席側ならまだしも、助手席側にあるアプリを操作する時などはかなり前かがみになって手を伸ばさないと届かないこともあります。

それがワイヤレストラックボールマウスを使用することによって、シートの背もたれに寄りかかりながらでもアプリ操作ができてとても快適になります。

デザイン・持ち心地

マットブラックの質感が非常に高く、指紋が目立ちにくいのが嬉しいポイント。 手のひら全体で包み込むようなエルゴノミック形状で、長時間触れていても疲れを感じません。

ペアリング接続の容易さ・安定性

Ai Boxを起動する度にわざわざペアリングボタンを押さなくてはいけないとか、ペアリングが切れやすいとか一切なく、ペアリング接続さえ済ませておけば一旦マウス操作を休止した後であっても、マウスのトラックボールを少し動かすだけで、すぐにAi Boxの画面にカーソルが出現してマウス操作が復帰します。

操作性と静音性

私が持っている旧型から進化した「静音クリック」がオススメです。夜中の自宅や静かなカフェ、そして家族が同乗しているSEALION 7の車内でも、クリック音が全く気にならないでしょう。

トラックボールタイプなので手首を使ってマウス操作する必要が無いため、マウスは動かす必要もなく、マウスを置く場所さえあればたとえ膝の上でもトラックボールでカーソルを動かすことが可能なのが、車内で使用するのにも最適解となります。

さらに快適なのが、ロジクール・ワイヤレストラックボールマウスならばブラウザの「戻る・進む」ボタンが使えるということです。スクリーンをタッチ操作だけでは戻る操作が困難でしたが、マウスを使えば簡単に戻る操作も使用できます。

リモコンタイプのマウスでは、カーソル操作がふらついてしまい狙い通りにできなかったりと不便なところも、トラックボールならふらつくことなくカーソルを思い通りに操作できます。

ロジクール・ワイヤレストラックボールマウスを導入してからというものAi Boxでのネットサーフィンや音楽アプリの操作も、画面分割操作も、あらゆるAI Boxの操作速度が上がりました。

デメリット

  • 精密作業: Photoshopなどの1ピクセル単位の操作は、最初だけ慣れが必要です。(Ai Boxでは問題なし)
  • サイズ: 手がかなり小さい方には、ボタンが少し遠く感じるかもしれません。
  • 掃除: 1〜2週間に一度、ボールを外して中の支持球を拭く手間はあります(30秒で終わります)
  • 置き場所:マウスの収納場所を確保する必要があります。

BYD SEALION 7 × Ai Boxでのリアル感想のまとめ

SEALION 7の車内でCarlinkit Tbox Ultraなどを使い、停車中にブログを書いたり動画チェックをする際、M575Sは「最強の車内アクセサリー」に化けます。

Ai Boxで使う圧倒的なメリットと操作法

タッチパネル操作が主体のAi Boxですが、M575SをBluetooth接続することで操作性が劇的に向上します。

  • 画面の「戻る」が親指一本: サイドボタンにAndroidの「戻る」が自動で割り当てられるため、画面上の小さな戻るボタンを探す手間がなくなります。
  • YouTubeのシークバー操作が正確: 指でのタッチでは難しい「動画の微細な早送り・巻き戻し」も、ボール操作ならピンポイントで指定可能。
  • 複数アプリの切り替えがスムーズ: Ai Boxでのマルチタスク時、マウスホイール押し込みやサイドボタンを駆使することで、スマホ感覚から「PC感覚」の爆速操作に変わります。

車内ならではの快適ポイント

  • 省スペース: 狭いセンターコンソールの上で、本体を動かさずに操作できる。
  • 安定感: 膝の上で作業しても、ボールを転がすだけなのでポインタがブレない。
  • 即戦力: 車に乗り込んで、Ai Boxが立ち上がると同時にBluetoothで繋がる快適さ。

この記事のまとめ

  1. 手首・腕の負担が激減: 腱鞘炎予防・対策にはこれ一択。
  2. 場所を選ばない: 狭いデスクも、車内のコンソールも、膝の上も作業場所に。
  3. 静音+長寿命: カフェでも安心、電池交換は忘れた頃にやってくる。
  4. SEALION 7ユーザー必携: Ai Boxが「指で操作するタブレット」から「超快適なPC」に進化します。

さいごに

「手首が痛いな」と思いながらマウスを使い続けるのは、体に大きな負担をかけ続けているのと同じです。 私も最初は「トラックボールって難しそう」と思っていましたが、今ではもっと早く買えばよかったと後悔しているほどです。

私が持っているるCarlinkit Tbox Ultraと、根強い人気を誇るOttoAibox i3。どちらでもロジクール・ワイヤレストラックボールマウスは利用できましたので、皆さんもこのマウス操作による快適さを味わってほしいと思います。

Amazonでは頻繁にセールが行われているので、ぜひ最新の価格をチェックしてみてください。あなたの作業環境が、今日から劇的に快適になるはずです。

最新の価格を確認する👇

くれぐれも運転中にはマウス操作などしないように注意してください。

今回は以上です。最後までお読みいただきありがとうございました。

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